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タモリはボウリング場の支配人をしていたことがある

芸能界にデビューしたのが30歳と遅咲きのタモリだが、その前は、大分県にあるボーリング場で支配人をしていた。
当時より九州方面では芸達者として知られており、その才能を埋もれさせるのはもったいないと赤塚不二夫らが結成した「伝説の九州の男・タモリを呼ぶ会」の手助けにより上京し、そのあとは独立するまで赤塚不二夫の家で居候生活をしていた。
タモリは喫茶店のマスターをしていたこともあり、地元では変わったマスターだと噂になっていて、デビュー前の武田鉄矢が通っていた。




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