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ハンムラビ法典とビール

紀元前18世紀ころに出来たハンムラビ法典では、質の悪いビールを高く売ると罰せられるほか、ビールの量を薄めるなど、ごまかすと死刑だった。

当時、ビールは薬草などを用いて作られており、神聖な飲み物と考えられていました。通貨のかわりとして使われることもあったため。




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