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甲子園の最多奪三振記録保持者は板東英二

「世界・ふしぎ発見!」で、珍回答をすることでおなじみの板東英二は元々野球選手であった。
かつては投手として活躍しており、1958年に開催された「第40回全国高等学校野球選手権大会」で記録した83個の奪三振記録が、今も歴代1位として残っている。
このとき、延長18回の死闘を繰り広げ、これがのちに延長戦の規定が設けられるきっかけとなった。
ちなみに、かの「ハンカチ王子」こと斎藤佑樹が2007年に出した奪三振記録は77で歴代2位である。

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